お揃いコーデする意味を考えてみた!

お揃いコーデって、何でしたくなるんだろう?
ちょっと真剣に考えてみました。

このブログに出逢っていただき、ありがとうございます。

 

ママ大好き♡が続く未来のために!

「ないなら作ろう!とっておきの服も想い出も」

お揃い子ども服 HUGsent –ハグセントです。

 

「お揃いコーデ」をするのはなぜ?

お揃いの効果とは

10代の頃はもちろん、20代を過ぎても、
カップルや夫婦でお揃いだったり、仲の良い友だちと一緒に同じものを色違いで買ってみたり、、、。

改めて考えてみると、お揃いの文化ってずっとある

近年では、双子コーデとかツインコーデといった、
10代を中心に全身ほとんどお揃いコーデが流行ってますが、
今も昔も根本は変わっていない気がします。
(ペアルックという言葉が懐かしい)

HUGsentでは、0歳からできるお揃い子ども服を中心にセミ・フルオーダーメイドで作らせてもらっていて、
大人になってもやっぱりお揃いって、何か嬉しいですよね!

繋がっている感じがして、嬉しい・楽しい・幸せな気持ちになれる。

お揃いする魅力って、これが一番大きいのではないでしょうか!

お揃いのタイプ分類

お揃いのイメージに対して、大きくは賛成・反対と意見がパックリ分かれると思います。

自分がお揃いする立場におかれた場合、お揃い自体は賛成派でも、
「お揃いするのも賛成だけど、大袈裟なのはちょっとNG」
「誰かがお揃いしているのは肯定できるけれど、自分はしたくない。でも、さりげなくだったらOK」とか、もっともっと細かく分類されていきます。

友だちとならOKだけど、彼氏・彼女とはNGといった、
ボーダーラインがそれぞれにありそうです。
また、USJやディズニーランドならお揃いしたい!など、
誰とお揃いするかが重要で、お揃いを披露する場所も考慮されるものなんですよね!きっと。

子供が生まれると、お揃い賛成派に変わる!?

私自身は、お揃い賛成派のお揃いしたい組。
友だちとなら、だいたいのものはお揃いできます。
でも、彼氏とは服のお揃いはちょっと、、、と思ってしまう。
時計だったり、靴だったり、
さりげなくお揃いを取り入れたいタイプです。

夫婦になっても、それはほとんど変わらず。
子供が生まれても、親子でリンクコーデをするのは年賀状くらいでした。

次女が生まれたタイミングで、再びお揃い熱が復活!
姉妹のためにお揃いコーデを色々と選んでしまう現在進行形です。


シンプルなトップスにHUGsentのパンツやスカートを合わせるコーデが定着しています。

子どものお揃いはガチでも可愛い!
お友達の子供ちゃんともお揃いするのもステキですよね!

親子でリンクコーデ=親コーデのポイント

パパと娘のお揃いは憧れる
以前、オーダーいただいて作らせてもらったお揃いアイテムはお気に入りです♪

親子の場合も、さりげなくお揃いを取り入れるっていうのが、
オシャレポイントかなと個人的には考えています。

家族でお揃いできるようにオーダーいただいたのは、めちゃくちゃ嬉しかったです!
「せっかくなら、ばぁばにも」ということで、マスクをお揃いにしてみました♡

孫とばぁば、孫とじぃじのお揃いも憧れ!
孫とお揃いってだけで嬉しいし、すぐに会えない距離だとなおさらですよね!

大人用のアイテムに挑戦させてもらう機会をいただくことが増えてきたので、
世代を越えて、繋がれるようなブランドに少しずつでも近づけると嬉しいです。

まとめると、、
自分にとって、大切な人や親しい相手とお揃いすると楽しい
ってことです。

最後まで読んでくださり、ありがとうございました!